婚活お役立ち情報

好印象を与えるプロフィールの書き方

相手の事をまだ何も知らない段階では、相手の事を知る情報として見た目やプロフィールがあります。

プリフィールがある事によって、どんな人なのかを知っていくことが出来ますので、自分を知ってもらう為にも、いろいろと情報を載せていくようにしなくてはなりません。

プロフィールを記入する時には、項目は全て埋めるようにすることです。

せっかくある項目を埋めないという事は、相手に与える情報が少なくなりますのでよくありません。

項目は全て埋めるようにして自分を知ってもらうようにしましょう。

いくら項目を埋めたいからと言っても、何を書いてもいいというものではありませんので、悪い情報を入れるのではなく、プラスの情報を多く入れるようにしましょう。

プロフィールシート

その中には、細かい情報まで入れ込むようにしていく事で、より相手に伝わりやすくなります。

趣味が音楽鑑賞であれば、どういったジャンルが好きかも入れておけばわかりやすくなるでしょう。

プロフィールを優しい言葉つかいで入れていく事によって、相手も読みやすくなりますので好印象になっていきます。

 

 

もちろん個人情報を開示していい範囲でお相手には公開します。

例えば 最終学歴は必ず記入しますが、学校名を付け加えるかどうかは ご相談しましょう。
また 職業は必ず記入します。会社員、地方公務員、国家公務員、自営業、会社経営など・・・
ですが、会社名までは記入しないことが多いです。
現住所も 都道府県は必ず記入しますが、市・区については自由です。
そのような個人情報をどこまで開示したほうが良いか、結婚カウンセラーと相談してください。

現住所を「東京都」だけにすると、かなり範囲が広いです。
読んだお相手の気持ちなると 具体的に書いてある場合のほうが好感が持てるでしょう。

しかしながら、どうしても情報を開示することに抵抗が感じられる人もいます。
市・区ですと、とても人口の少ない市だと 少し不安が出てくるのも当然かと思います。

そんなことも いろいろと相談出来るのが、結婚相談所の強みです。